気まま

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アニメ誌購入【1】
何故かバイト先にお金を殆ど持っていかず、泣けなしの1000円でアニメージュを購入しました。
なので、以下アニメージュのみの感想というか自分メモです。
タイトルが【1】なのはそのせいです。また買ったら書くやも、という事で。



▼新規カットについて
・一騎の激しい表情や、少し戸惑った表情に心揺さぶられ。
・やっぱり常に目は赤いのか…。
・芹のシナスー姿、里奈と暉の対話
・ファフナー搭乗時の変性意識はどうなるのかと想像したら芹と真矢の二人のカットが少し恐ろしかったり。笑
・しかし、クロッシ・真矢+芹は冷静コンビになるのだろうか。ただ、眼の色に変化がないように見えたり…。
・クロッシングしてるという事は、ジークフリードシステムor蒼穹作戦のような感じ?

▼記事について
・順序としては≪2年間の穏やかな時間→突如再開するフェストゥムの侵攻→無人の戦艦から現れる操≫
・本当に剣咲気になるから頼むぜ…。史彦と千鶴はあまり近付き過ぎると死亡フラグな気がする。
・真矢剣司は頼りになる戦力、そして年少組の指導者
・弓子さんの娘、美羽。自然妊娠だからこその苛酷な運命?
・史彦を追うことで物語の全貌が視える
・操=ただひたすらに純粋な存在
・操についてのk安さん「略~一つの言葉から受け取る印象が一つだけではない、という展開」
・一騎のオフの部分が描かれる(史彦との会話・芹たちの良い先輩)
・一騎は自分の意思、意見をはっきりと伝えられるようになった
・あおり文「一騎と総士の関係に決着がつく―――!?」って(笑)

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≪以下個人的感想≫
▼操のイメージが、今までは「総士に似ている」という部分に引き寄せられてたんですが。
総士と一騎を通じて変化していく、「まっしろな存在」なのかなあ、と思ったり。
まっしろな存在だからこそ、その純粋さは、危うくて、間違った方向に行きやすい。
人間なんて「善」の感情より、「負」や「嫌」な感情の方が強く出しやすいものだから、そういうものに左右されたりもするのかなあとか。
後は、ひとの「発言」の捉え方は本人の意図と随分ちがった方向に行くこともあるので。そのあたりかなあ。
「主観」と「客観」には大きなズレが生じると思うので。自分が思ってる以上に。
話がズレた気がするけど気にしない。

▼操についてのk安さんの言葉が個人的には面白かったので、是非雑誌買って全部読んでください…!←
「純粋」の言葉の意味するところが、凄く面白いなあと。

▼一騎はPVの印象よりも周りへの気遣いが出来るようになってるのかなあという印象がインタビューから。
年少組との絡みも多そうなので。ただ、やっぱり操と「対話」していくメインは一騎なんだなあと。

▼k安「総士がクロッシング状態のシーンry」で少し安心しました(笑)まさかあの一騎抱きしめシーンのみなんじゃないかと本気で心配したので…。
いや、でもあれもクロッシング状態ちゃそうなんだよなあ…と思うと本当怖い。

▼年少組の妄想が止まらないです。あわわわ。

そんなアニメージュ感想!って一冊でこれか…。
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